時刻表
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時刻表

時刻表

遅延/運休などの情報を、スクロールメッセージで表示

80以上の路線に対応する、列車運行情報表示機能付き時刻表ソフト
列車の時刻表を表示するソフトです。
列車運行情報は、鉄道会社各ホームページから取得し表示します。
列車運行情報表示機能は、データ取得先URLを自動巡回して遅延/運休などの情報を、スクロールメッセージで表示するものです。
時刻表示部をダブルクリックすると、全駅の時刻表を表示します。
お知らせアラームも設定可能です。

ただ、かなりメモリを必要とするソフトなので、PCの環境によっては、パフォーマンスが低下することがあるので、単独での使用をおすすめします。

表示可能な運行情報は、60種類、70路線以上です。
その他の機能として、列車運行情報表示後に現在時刻や、ノートパソコンのバ ッテリー残量の表示、パソコンのシステム時計を自動的に合わせる機能も付属 しています。

【著作権者】Hagutetsu Soft  
【対応OS】Windows 2000/XP
【ソフト種別】フリーソフト
【バージョン】Ver.1.12 (2005.10.10 )

【作者サイト】
http://cassiopeia.55street.net/
【ダウンロード】
http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/home/se296051.html

ダウンロードリンクを開きます。ダウンロードボタンをクリックしましょう。
Vアップ通知サービスに登録できますという、お誘いの画面が表示されるようになりました。
これは好みですが、バグ対応などにより頻繁にバージョンアップをする作者もいるので、特に登録する必要はありません。
圧縮ファイルの種類は解凍のしかたなどは、ダウンロードガイドをご覧ください。
圧縮ファイルがダウンロードされました。Lhasaなどで解凍します。
TimeTable.exeが本体です。

readme.txtも読んでおきましょう。
readme.txtによると、本体プログラムの
ほかに、コントロールファイルと時刻表データが必要だということなので、はぐれ鉄道・製作派(本館)からダウンロードします。
まず、コントロールファイルを はぐれ鉄道・製作派(本館)からダウンロードします。利用するのは、ScrollBordMas.ocx ThreeBoradMcbk.ocx です。
http://page.freett.com/cassiopeia/cont.htm です。
Control1とContol2をダウンロードします。
この2つは解凍して、
System32フォルダにコピーします。










解凍したocxファイルを、コピーしてSystemフォルダにはりつけます。シリーズでいろいろ種類があるのですが、どれが好みが確かめてみるのが良いとおもいます。
とりあえず、control1と2から一つずつ、計2つコピーしてみました。
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